HOME
会社概要
SMOとは
提携先・加盟団体
SMOネットワーク
治験の解説
治験ボランティア
採用案内
個人情報保護方針
お問い合わせ
   
株式会社 医療システム研究所
SMOネットワーク協同組合

【2012年1〜2月】  ドラマチックコミュニケーション研修に参加しました。
   当社からは18名が参加。

好感度を上げる大人気セミナーとしてテレビでも紹介された研修をSMONAセミナーのためにアレンジして行いました。
演劇、バレエ、インプロ(即興)のエッセンスを活用し 非言語のスキルを高め、感性を磨き、人とふれあう楽しさを体感するという新しい体感型研修でした。

  

【2011年10月】  専門領域研修(糖尿病)に参加しました。
   当社からは18名が参加。

糖尿病について、疾患の特徴、診断方法、治療方法、併用療法、ガイドライン、CRCの心構え、被験者対応、臨床試験推進のためのポイントなどについて 専門講義を受けました。
また、SMONA所属のCRCから事例の発表をしました。
糖尿病の治験経験が無いCRCにも分かり易く、意義のある研修になりました。

【2011年9月】  模擬患者参加型研修に参加しました。
   当社からは8名が参加。

参加者全員が性格・設定の異なる模擬患者さんと1対1のロールプレイを体験しました。
経験を積んだ模擬患者さんからフィードバックを受けることで、気がつかなかった自分の会話の傾向を発見し、被験者対応に必要なCRCのコミュニケーションスキルを磨きました。

【2011年8月】  専門セミナー(がん領域)に参加しました。
   当社からは8名が参加。

がん医療の基礎知識、臨床試験総論、第T〜V相試験、第T相試験から考えたCRCの課題発見・解決能力の向上などについて専門講義を受けました。
また、SMONA所属のCRCから事例の発表をしました。
がん領域特有の用語についても冒頭に整理して説明を受け、研修の理解が深まりました。

【2011年4月】  リーダーシップ研修に参加しました。
   当社からは10名が参加。

マネージャーの役割と基本行動、組織目標の設定、役割設定について、講義、グループワークなどにより、専門講義を受けました。
東京スカイツリーは634mまで完成しました。
  

【2010年 10月】  コーチング研修に参加しました。
   当社からは15名が参加。

コーチング手法を用いた部下・後輩の指導について、講義、グループワーク、ロールプレイなどにより、専門講義を受けました。
研修会場から望む東京スカイツリーは順調に成長しています。

      

【2010年 7月】  専門セミナー(呼吸器)に参加しました。
   当社からは4名が参加。

呼吸器領域の疾患(喘息、COPD、間質性肺炎、睡眠時無呼吸症候群)の 診断、治療などの基礎知識、CRCの心構え、被験者対応、治験推進のポイントなどについて専門講義を受けました。
また、SMONA所属のCRCから事例の発表をしました。
エントリー推進のため、治験責任医師が普段から実践されていることのお話も伺えました。

   

【2010年4月】  マネジメント・リーダーシップ研修に参加しました。
   当社からは8名が参加。

マネジメント・リーダーシップの基礎理論と実践スキルについて、講義、グループワークなどにより、専門講義を受けました。
研修会場から東京スカイツリーが望めました。
   

【2009年11月】  専門領域研修(リウマチ、膠原病編)に参加しました。
   当社からは15名が参加。

リウマチ、膠原病疾患について、病態、診断基準、評価方法、開発の流れ、CRCの心構え、被験者対応などについて 専門講義を受けました。
また、SMONA所属のCRCから事例の発表をしました。
抗体医薬を投与され、患者様の歩く姿が劇的に改善する様は驚きでした。
リウマチの治験の経験が無いCRCにも分かり易く、意義のある研修になりました。
  

【2009年4月】  模擬患者(SP)参加型の研修に参加しました。 当社からは8名が参加。

患者の視点で考える医療コミュニケーションについて講義を受けました。
その後、SP(模擬患者) お二人に参画していただき、CRCから治験の説明をし、フィードバックを受けました。
また、他社のCRCの方が同意説明をどのようにしているのかを見ることが出来、新鮮な発見があり、意義のある研修になりました。
  

【2007年11月】  「CRCの実務  第2版」を発刊しました。

加盟SMOの協力により、CRC業務の研修資料として「CRCの実務」の改訂版を発刊しました。
お申し込みは SMONA 事務局(TEL:03-5261-1890) までお問合せください。

【2007年 8月】  「 治験責任医師のためのハンドブック」を発刊しました。

加盟SMOの協力により、発刊しました。
治験実施の基礎であるGCPの解釈をはじめ、日々の業務で直面すると考えられる事例等をケーススタディ形式に具体的かつわかりやすく記載しています。
治験責任医師および治験スタッフとして業務に従事されている方、これから治験業務を始められる方ばかりでなく、治験責任医師を支援するCRCの方にも薦めたい一冊です。
お申し込みは SMONA 事務局(TEL:03-5261-1890) までお問合せください。

【2006年8月】  SMONA認定CRCの継続研修を行いました。当社からは4名が参加。

 

【2006年5月20日】  第2回 SMONAセミナーを開催しました。 (都市センターホテル)

ポスターセッション、パネルディスカッションの2部構成。
ポスターセッションは昨年以上の来場者があり、会場では活発な情報交換が行われました。
パネルディスカッションでは、米国における治験責任医師への教育について特別講演が行われました。また、治験に係わる教育、EDCへの対応については、コメンテーターの発表の後、事前アンケートも参考にして、治験依頼者・治験責任医師・SMOの意識の違いを認識し、今後少しでもギャップが埋まるように努力しなければいけないと感じました。
治験の教育について、今後の課題を実感する大会になりました。

ポスターセッション
パネルディスカッション
展示 : 医療システム研究所「これぞ当社のチーム制 !!」

【2006年2月】  SMONA認定CRCの継続研修を行いました。当社からは5名が参加。

【2005年8月】  SMONA認定CRCの継続研修を行いました。当社からは5名が参加。


【2005年6月11日】  SMONAセミナーを開催しました。 (笹川記念会館)

ポスターセッション、パネルディスカッションの2部構成。
ポスターセッションは立錐の余地もないほどの盛況でした。
また、パネルディスカッションでは、治験の質に関する参加CRCの意識調査を電子パッドを用いて即時集計し、それに対して製薬メーカーの方のコメントを戴きました。治験の質について理解が深まり、意義のある大会になりました。
ポスターセッション



パネルディスカッション
展示 : 医療システム研究所「CRC55人に聞きました」、SMONAの活動
医療システム研究所
展示 : SMONAの活動
自主監査委員会 教育・研修委員会
懇親会

【2005年2月】  「CRCの実務」を発刊しました。

加盟SMOの協力により、CRC業務の研修資料として「CRCの実務」を発刊しました。
また、モニターの方がCRCの業務を理解していただくのにも役立てていただけると思います。

【2005年2月】  SMONA認定CRCの継続研修を行いました。当社からは5名が参加。


【2004年10月】  ミニシンポジウムを行いました。

米国Mayo ClinicのGCRC(Genaral Clinical Research Center)のK・スリークマラン・ナイアー医師を迎え、Mayo Clinic、GCRCでの活動が紹介されました。また、10月28日付薬事日報に記事が掲載されました。

【2004年10月】  第5回CRC海外研修を行いました。当社からは2名が参加。

CRCは、Americas Doctor社の提携施設(カリフォルニア州南オレンジ郡)と、本社(イリノイ州ガーニー)で4日間の教育および実務研修を受けました。



【2004年8月】SMONA認定CRCの継続研修を行いました。当社からは8名が参加。

【2004年5月】

当社では新たに5名が認定され、計22名がSMONA認定CRCになりました。

【2004年3月】  SMONA創立3周年記念シンポジウム「SMOの将来を考える 〜SMOへの不満と期待〜」を行いました。

参加者は製薬企業を中心に73社143名で、会場は満席となりました。また、3月29日付 薬事日報に記事が掲載されました。

【2004年2月】  SMONA認定CRCの継続研修を行いました。当社からは11名が参加。

【2003年10月】  第4回CRC海外研修を行いました。当社からは2名が参加。

CRCは、Americas Doctor社(イリノイ州ガーニー)で4日間の教育および実務研修を受けました。

【2003年5月】

当社では新たに12名が認定され、計17名がSMONA認定CRCになりました。

【2003年4月】

新会員:メディカルトライアルズ鰍ェ加盟

【2002年10月11日〜12日】  第2回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2001 in 横浜)

ランチョンセミナー「Current Activities and CRC training models in USA and JAPAN − 日米SMOにおけるCRC教育と治験管理体制の実際」にてAmericas Doctor社Lee Jones氏を招待し、発表を行いました。1000名を超える参加者にお聞きいただき、無事終えることができました。
また、ポスターディスカッションに演題「CRCの教育と内部認定」を発表しました。

【2002年7月】  第3回CRC海外研修を行いました。当社からは2名が参加。

CRC研修は、昨年同様、CCCR社(シカゴ)で3日間の教育および実務研修を受けました。参加CRCにとって貴重な経験となりました。

【2002年6月〜7月】   海外視察(イギリス、フランス)

訪問先は、GDRU社(イギリスのPhase1施設)、Trial-Link社(イギリスのSMO)、Quintiles社(フランス)です。また、CROがSMOをどう活用しているかについても伺うことができました。

【2002年5月】

当社では5名が認定されました

【2001年12月14日】

第22回日本臨床薬理学会(パシフィコ横浜)で、日本SMOネットワーク共催のランチョンセミナー「多施設臨床試験におけるインディペンデントIRBの役割:The Role of Independent IRBs in Multi-Center Clinical Trials in The United States」が行われました。
アメリカの代表的インディペンデントIRB会社:Schulman AssociatesIRB社から最高経営責任者John M. Isidor氏を講師に招き、今後の日本の中央IRBのあり方についてディスカッションされました。
多くの方にご出席をいただき、盛会裡に終えることができました。誠に有難うございました。

【2001年10月6日〜7日】
  第1回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2001 in 別府)

ランチョンセミナー「CRCの立場から治験依頼者サイドへ要望すること」にて発表を行いました。 また、特別講演「米国におけるCRC教育認定制度」では、5月に海外CRC研修を行ったCCCR社(シカゴ)の親会社Protocare社のApril J. Taylorに講演していただきました。

【2001年5月】
  アメリカでの海外視察、CRC海外研修を行いました。

CRC研修は、CCCR社(シカゴ)で3日間の教育および実務研修を受け、参加CRCにとって得難い経験となりました。また、TV等で患者募集広告が毎日のように放送されているのを見て、治験環境の大きな違いにも驚かされました。

【2001年4月】
  4月13日、関東信越厚生局に対し、「エスエムオーネットワーク協同組合」の設立認可を受けました。

 [主な事業]
   共同受注管理
   自主ガイドラインによる内部監査
   被験者募集とパネル構築
   CRCの教育と育成
   SMO事業の支援業務

【2000年9月28日】
  第21回日本臨床薬理学会ランチョンセミナー(日本SMOネットワーク共催)

第21回日本臨床薬理学会(札幌プリンスホテル 国際館パミール)で、日本SMOネットワーク共催のランチョンセミナー「臨床試験におけるSMO活用のメリット:The Merits of SMOs in Clinical Trials; Make the Best of SMOs !」が行われました。
アメリカの代表的SMO:プロトケア トライアルズ社のサイト本部CCCRから講師を招き、今後の日本のSMOのあり方についてディスカッションされました。
450名を越す方にご出席をいただき、盛会裡に終えることができました。誠に有難うございました。

【2000年6月】
  CRCの海外研修を実施

日本SMOネットワークでは、アメリカのSMOの視察、CRC海外研修を2000年6月に行いました。当社でもCRCを派遣いたしました。


Copyright(C)2007-2011 Medical System Research Corp. All Rights Reserved.